政治家への原点

沢田なおきとは?sawada2

26歳
で一念発起し、会社を辞めてロンドン留学へ。
その後、ロンドンのイングリッシュPUBなどでアルバイトをしながら、ヨーロッパ13か国を遊学(現在は計22か国訪問)。各国の外国人と議論をし、外国から日本を俯瞰的に見ることで、「真の国際人の育成」「郷土や生まれた国に誇りを持つ」ことの重要性を強く感じ、それが政治の道へ進む原点となる。

関西学院大学法学部政治学科で実学としての政治を学び、同時に、議員インターンシップや選挙ボランティア等で、政治の最前線で現場を学ぶ。
国防や防災の重要性を再認識し、守られる側から守る側になりたいという想いから「予備自衛官」を志願し、現在で12年目。

議員秘書を経験した後、平成23年4月、会社員時代等の貯金を全てはたいて無所属で吹田市議会選挙に挑戦するも次々点で落選。無職になるも、志は変わらず、4年間の浪人生活を経て、平成27年4月、2度目の挑戦で吹田市議会議員初当選。現在に至る。
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議会では「待機児童解消等の子育て支援」「JR吹田駅の活性化」「ガンバ大阪と連携したスポーツ振興」「JR岸辺駅前の『健都』のまちづくり」「行政評価、地方公会計の活用促進」などに重点的に取り組む。

議会外では北朝鮮に拉致された被害者を救うための運動を行う地方議員連盟「大阪拉致議連」の発起人メンバーとして行動し、スポーツ振興と「健都」の理念を市内外に広めるため、「吹田マラソン実行委員会」を結成し、「健都リレーマラソン」を昨年の4月に健都レールサイド公園で開催。2020年の吹田市制80周年に向けて、「公道を使用した吹田マラソン」を現在、企画中。

政策提案における信条は、
「投票権のない子供たちの未来に繋がるのか」
「真面目に働く方(働いてきた方)が報われるのか」
「公正で持続可能なのか」

 
⇒詳細はプロフィール、7つの基本政策をご覧ください。


沢田なおき
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